ポケット学芸員 ミュージアム展示ガイドアプリ Museum guidance Application

文字で、画像で、音声で、動画で…
あちこちのミュージアムで
「あなた専属ガイド」になってくれる
便利な無料アプリです

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ポケット学芸員とは

博物館を訪れるのは楽しいものですが、館の学芸員の解説を聞きながら展示を見ると、面白さがまるで違います。もちろん、展示内容を先入観なく感じるのも大切なことですが、予備知識を得て見ると、その魅力をより深く味わえることが多いものです。

もちろん、ミュージアム側で解説用のサービスを実施してくださっている場合もあります。でも、専用の端末を借りたり、館個別に用意されたスマートフォンにダウンロードするより、「たくさんの館で使えるアプリ」があった方が、何かと便利なのでは…。

<ポケット学芸員>は、そんな博物館好きの視点から生まれたアプリ。ご利用は無料ですので、まずはダウンロードの上、ミュージアム巡りのおともにどうぞ。

ここで使える

<ポケット学芸員>は、現在、以下のミュージアムでご利用いただけます。サービス提供館は、今後も増えていく予定ですので、どうぞお楽しみに。
※館によっては期間限定サービスとなっていたり、予告なく終了する場合もありますので、アプリの「施設を選ぶ」のページでご確認ください。

北海道

  • hokaidohaku

    北海道博物館

    森のちゃれんが・北海道博物館は、北海道の自然・歴史・文化を紹介する北海道立の総合博物館です。自然環境と人とのかかわりや、アイヌ民族の文化、本州から渡ってきた移住者のくらしなどを調査・研究し、北海道民の貴重な宝である資料を収集・保存し、展示や教育、イベント・事業などを行っています。 HPへ

東北

  • iwatekenritsuhakubutukan

    岩手県立博物館

    岩手県の県制百年を記念して昭和55年(1980年)10月に開館した総合博物館です。地質時代から現代にいたる地質・考古・歴史・民俗・生物などの資料が展示され、岩手県の自然と文化が理解できるようになっています。 HPへ

関東

  • 埼玉県立近代美術館

    埼玉県立近代美術館

    埼玉県立近代美術館は、心のうるおいを求める県民の要望にこたえ、1982年11月3日、緑豊かな北浦和公園の中に開館しました。 国内外の優れた美術作品を収集・展示するとともに、ユニークで密度の高い企画展を開催し、次代を担う子供たちが美術の鑑賞を通して豊かな感性や創造性、コミュニケーション能力を育むための教育普及プログラムを提供しています。また美術図書を公開したり、美術に関わる人たちに交流の場を提供するなど、美術情報センターとしての役割も果たしています。 多くの方々が気軽に訪れ、美術と出会い、新たな発見ができる開かれた美術館を目指しています。 HPへ
  • 郷さくら美術館

    郷さくら美術館

    郷さくら美術館は、昭和生まれの日本画家の作品を中心に収集している現代日本画の専門美術館です。本館のある福島県郡山市近郊には、天然記念物に指定されている三春の瀧桜や、隣接する須賀川市には240年以上の歴史を持つ牡丹園もあり、郡山周辺を訪れる画家たちの写生からは多くの優れた作品が制作されています。当館においても、取材のために郡山近隣に訪れた日本画家との交流を通じ、三春町や須賀川での写生をもとに描かれた素晴らしい作品を数多く収蔵しております。現在、約600点を超える収蔵作品の多くが、50号を超える大画面の作品であることも当館のコレクションの特徴です。 HPへ
  • 慶應アートセンター

    慶應義塾大学アート・センター

    1875(明治8)年に開館した三田演説館をはじめ、慶應義塾大学のキャンパスには歴史的価値の高い建築が多数あります。関東大震災、第二次世界大戦時の空襲に耐えて永らえている建築もあれば、21世紀にふさわしい意匠と機能を持つ新しい校舎もあります。 数ある義塾の建築の中から、曾禰達蔵と中條精一郎の曾禰中條建築事務所、谷口吉郎と谷口吉生の親子、そして槇文彦の設計による作品に注目して、明治から現在まで、義塾の歴史を彩る建築群を訪ねてみてください。 こうした建築群に加えて、三田キャンパスには多くの近現代の彫刻などが野外展示されています。ここには戦争を受けて制作された記念碑的な彫刻もあれば、義塾で学ぶ学生の未来へのメッセージとなる作品もあります。建築と合わせ、慶應義塾の三田キャンパスには、歴史の足跡と未来への展望がちりばめられているのです。 HPへ
  • tokugawamuseum

    徳川ミュージアム

    水戸徳川家に伝わる貴重な史料がまとまって見られる唯一の博物館です。徳川家康公の遺品を中心に、歴代当主・夫人たちの遺愛品約3万点、 『大日本史』編纂のために集められた約3万点の資料を収蔵しています。 HPへ
  • higashiyamakaiikinenkan

    市川市東山魁夷記念館

    当館は20世紀の日本を代表する日本画家、東山魁夷が生涯の大半を過ごしたゆかりの地である市川市中山に、2005年11月に開館いたしました。 魁夷は戦後まもない1945年から1999年90歳で逝去するまで市川に住み、「私の戦後の代表作は、すべて市川の水で描かれています。」と語る、その輝かしい画業は市川の誇りです。 HPへ
  • fussashikyoudoshiryoushitsu

    福生市郷土資料室

    福生市郷土資料室は、武蔵野の面影を残し自然環境の豊かな「文化の森」の一角に市立中央図書館の併設館として、昭和55年4月に開館いたしました。近年発展の目覚しい福生市の基礎となっている自然風土・文化・社会環境は、遠い昔から今日まで多くの人びとによって築かれたものです。そして私たちは、なお豊かな市民生活と市民文化を築くために、自然と人間の関わりに深い理解と愛情を持つことが大切です。 福生市郷土資料室は、祖先の遺した貴重な文化遺産を現代に生かし、さらに未来に伝えることを目的としています。 HPへ
  • 大和市つる舞の里歴史資料館_外観s

    大和市つる舞の里歴史資料館

    大和市つる舞の里歴史資料館は、地域の歴史資料を収集、保管し、展示活用すると共に、市民の方々の郷土の歴史に対する理解を深めるために建設されました。特に大和市北部地域(旧下鶴間村)の歴史を紐解く資料を収蔵し、展示することを大きな柱としています。 建物は地域の特色を生かし、外観は幕末から明治初頭の農家をモチーフとしたもので、内部の意匠は農家の庭、納屋、土蔵というイメー ジで構成し、農家の生活空間を再現しています。日本旧石器時代研究史上有名な月見野遺跡群の中にあり、日本最古級の土器が発見された上野遺跡第1地点の資料などが展示されています。 HPへ

中部

  • matsumotoshihaku

    松本市立博物館

    松本市立博物館は、「明治三十七、八年戦役紀念館」として、明治39年(1906)9月21日に開館しました。当時の松本尋常高等小学校男子部内に開館してから、100年以上の歴史を誇る博物館です。昭和27年(1952)には、長野県内で初めて博物館法による登録を受けています。 重要文化財「孔雀文馨」や「七夕人形」「民間信仰資料」「農耕用具」コレクションといった3件の国重要有形民俗文化財をはじめ、11万点を超える貴重な資料を収蔵しています。常設展示では、松本城を中心とした松本の歴史と、全国的に貴重な行事が伝承される松本の民俗を紹介しています。 HPへ
  • matusmotoshi_tokei

    松本市時計博物館

    昭和49年(1974)、本田親蔵氏〈明治29年(1896)~昭和60年(1985)〉は生涯をかけて蒐集した貴重な和洋の古時計コレクションを、人びとに永く親しんでほしいと、松本市に寄贈されました。以来、本田コレクションは松本市立博物館を代表するコレクションのひとつとして人気を集めてきました。その後、市民から寄贈された時計もコレクションに加わり、より充実した内容となったことから、本田氏の願いを実現しさらなる活用を目指して、平成14年(2002)9月1日、松本市時計博物館が開館しました。 時計博物館の最大の特徴は、時計をできる限り動いている状態で展示していることです。このため、様ざまな古時計の時報も堪能することができ、時計の魅力をより一層お楽しみいただけます。常設展示は、約110点の時計と関連資料をテーマに沿って紹介し、収蔵する300点あまりの本田コレクションを中心に随時展示替えをしながらご覧いただいています。 日本最大級の大きさを誇る振子型時計をシンボルとした時計博物館は、JR松本駅と松本市立博物館・国宝松本城を結ぶ散策ルートにあり、松本市の新たなランドマークとして定着しています。 松本まるごと博物館のテーマ拠点施設として、訪れた皆さんに大きな感動を呼ぶ博物館でありたいと願っています。 HPへ
  • kubotautsuhokinenkan

    窪田空穂記念館

    窪田空穂記念館は、歌人、国文学者として立派な業績を残した窪田空穂を偲び、永くその業績を讃えるため平成五年六月、生地に開館しました。 空穂は、明治十年、和田村(現松本市和田)に生まれ、昭和四十二年東京で数え年九十一歳の生涯を終えましたが、作品の中には故郷の風土や人々への思いが生きつづけています。 HPへ
  • yamatoshizennhakubutukan

    松本市山と自然博物館

    松本市山と自然博物館は、松本市街地の北にあるアルプス公園の中にあります。当館は、公園内の言い伝え、デーラボッチの像を中心に、「岳都」松本の身近な自然と人との関わりを遊びながら学ぶ展示となっており、未就学児童から楽しめるよう工夫されています。また、2階には昆虫標本の展示もあります。 国土交通省松本砂防事務所の無線中継所との複合施設で、砂防学習館も併設されています。なお、5階には360度眺望可能な展望台があり、北アルプスから美ヶ原、安曇野一帯を見渡すことができます。 HPへ
  • irufu

    日本童画美術館 イルフ童画館

    21世紀における新しい児童文化の創造を目指して、地元出身の作家である武井武雄の作品を中心に展示する美術館。武井は、素材を生かしながら絵、文字、装幀、函、印刷方法に至る全てにこだわった、本の芸術と称される刊本作品を生涯をかけて制作した。大正から昭和にかけてのレトロで心にしみる武井の世界を堪能できる。無料で絵本が見られるコーナーはらっぱでは約2000冊の作品が閲覧できる。 HPへ
  • komatsushirituhakubutsukan

    小松市立博物館

    小松市立博物館は、昭和33年石川県における公立博物館第1号として開館しました。 小松市の文化ゾーンの中心、芦城公園内に位置し、重要文化財・重要有形民俗文化財を含む歴史・美術・民俗等の人文資料 約10,000点、および化石・昆虫標本、剥製などの自然科学資料 約35,000点の収蔵資料数を誇る、県内唯一の総合博物館です。年間を通じて様々な展覧会や観察会、体験講座などを開催しています。 HPへ
  • rekihaku1[1]

    福井市立郷土歴史博物館

    福井県福井市、旧福井城の一角を占める場所にある歴史博物館と、これに隣接する国指定の名勝庭園です。博物館は古墳時代の豊富な実物資料のほか、江戸時代の福井城・城下町に関する模型や資料、松平春嶽・橋本左内・横井小楠など幕末の偉人に関する展示が充実しています。 当音声ガイドでは、博物館の常設展示室・屋外展示の各コーナーの展示解説が聞けます。 HPへ
  • yokokan

    名勝 養浩館庭園

    養浩館庭園は福井藩主松平家の旧別邸です。大きな池に接して造られた数寄屋風書院建築が特徴です。お座敷からゆっくりとお庭をご覧いただけます。 当音声ガイドでは、養浩館庭園のお庭や建物に関する解説が聞けます。 HPへ

近畿

  • 草津宿本陣外観

    草津市草津の史跡草津宿本陣

    滋賀県草津市にある、江戸時代の姿をそのまま残した「史跡草津宿本陣」と、東海道と中山道の分岐点であった草津宿の歴史や江戸時代の旅・街道を紹介する資料館「草津市立草津宿街道交流館」です。両館を通して、宿場町として栄えた草津の歴史を学び、体感することができます。 HPへ

中国・四国

  • kamijima

    上島町岩城郷土館

     岩城郷土館は、岩城島の旧家、伊予松山藩の島本陣が置かれていた三浦邸の屋敷の一部を修復保存した歴史的建造物です。修復されたのは、特別な時でなければ開かれなかったという御成門、他の部屋よりも一段高く造られた主賓の間、畳敷の便所などの本陣の中心部です。部屋の間取りや庭園など、島本陣としての風格をうかがわせる貴重な建物です。  館内の資料展示室には、三浦家と親交のあった歌人の若山牧水や吉井勇の資料が展示されています。また、庭内には、牧水、勇、第18代当主三浦敏夫氏などの歌碑があります。 HPへ
  • yokoyama

    横山隆一記念まんが館

    奇想天外でハチャメチャ。 みんなに愛されて、何よりまんがが大好きで、いつまでも少年の心を持ち続けた天才まんが家、横山隆一。 隆一の思いが詰まったまんが館にぜひ遊びにきてください。 HPへ
  • ふくやま文学館外観

    ふくやま文学館

    ふくやま文学館は、福山市を中心として、近接市町をも含めた、ゆかりの文学者の顕彰、諸資料の収集・研究を行うとともに、文学館活動を通じて、地域の文化創造に寄与することをも目ざして、開館しました。福山城の北西に位置し、城を借景にした瓦ぶきの建物は、展示の中心作家井伏鱒二の郷里加茂地方の民家をイメージして造られました。 HPへ
  • hagihakubutukan

    萩博物館

    萩博物館は 『萩まちじゅう博物館』 の中核施設として、萩開府400年の記念日である平成16年11月11日に開館しました。 『萩まちじゅう博物館』は萩のまち全体を博物館としてとらえ、 萩のおたからを保存・活用しようという新しいまちづくりの取り組みです。 萩博物館はその拠点となる施設であり、 萩の自然や歴史、民俗、文化など あらゆることが学べる機能を持っています。 HPへ
  • kagawakenritsumusetum

    香川県立ミュージアム

    歴史博物館と美術館、2つの機能をあわせもつミュージアム。香川の歴史を資料や映像、実物大に復元された建物などで紹介する歴史展示室があります。またイサム・ノグチ、猪熊弦一郎、平山郁夫、小林萬吾など香川県ゆかりの作家の作品を中心とした彫刻、日本画、洋画などを所蔵し、これらの作品を活かした展示を行っています。 年数回の特別展では国内外の歴史・美術の優品を紹介するほか、体験学習室では、十二単や鎧兜の着付けが無料でできるなど体験メニューも充実しています。 HPへ
  • setonaikai

    瀬戸内海歴史民俗資料館

    瀬戸内海は、古来より文化の交流や海上交通の大動脈として、大きな役割を果たしてきました。雨量が少なく、温暖な気候に恵まれたこの内海を生活の舞台にしてきた人々は、特色あるすばらしい生活文化を形づくり、その数多い文化遺産は、さまざまなことを私たちに語りかけてくれます。 瀬戸内海歴史民俗資料館は、これらの貴重な資料を収集・保管し、総合的な研究を行い、その成果を展示公開するために、昭和48年に設立されました。収蔵資料のうち、漁拷用具と船大工用具5,656点と背負運搬具コレクション310点が、国の重要有形民俗文化財に指定されています。 HPへ
  • kagawadaigakuhakubutsukan

    香川大学博物館

    香川大学博物館は、香川大学幸町北キャンパス幸町北1号館の1階にあり、展示室、収蔵庫、実習スペースを備え、延床面積約250㎡です。 HPへ
  • 高知県新資料館(目線)141018_A_40

    高知県立高知城歴史博物館

    高知城追手門の目の前に姿を現した、新しい博物館です。(2017年3月開館予定) 収蔵資料の核となる土佐藩主山内家ゆかりの歴史・美術資料を出発点に、<高知の歴史や文化を未来につなぐ><本物に出会う感動、知る喜び>をキーワードとした展示と、地域とともにある博物館を目指して多彩な活動を展開します。 HPへ

九州・沖縄

  • 福岡アジア美術館

    福岡アジア美術館

    福岡アジア美術館は、アジアの近現代の美術作品を系統的に収集し展示する世界に唯一の美術館です。それらの作品は、西洋美術の模倣でもなく、伝統の繰り返しでもない、変化しつづけるアジアの「いま」を生きる美術作家が切実なメッセージをこめて作り出した、既製の「美術」の枠をこえていくものです。広範で質の高いアジアの近現代美術作品の展示は、世界のどの美術館とも異なる独自性と魅力を持っています。 HPへ
  • 鹿児島県立博物館

    鹿児島県立博物館

    南北約600kmに渡る鹿児島の自然や,自然を活かした産業などを紹介しています。宝山ホール4階にある別館では,恐竜化石などを展示し,プラネタリウムを投影しています。 入館料:無料 開館時間:9:00~17:00(入館は16:30まで) HPへ
  • image75

    【龍孫の郷】肥前多久・聖学華開き文教の風薫る城下散歩道

    県道(武雄多久線)から脇に入る旧道伊万里往還跡の細道を通り、多久宿(町人町)入口の椋ノ瀬橋から多久城下へと入る。城下町範囲では主に近世の城下古地図に残る道を歩き、多久城下が舞台の歴史や伝説に関連する社寺及び旧跡を巡り、また道の途上にある多久領出身の人物の碑、中世山城梶峯城の遺構の一部(将来は城郭主要部の見学道を整備したい)、多久城下町の構造を示す場所などを合わせて案内する。ルートからの景観は緑も多く、四季折々の彩りがあり西渓公園では春は桜、秋は紅葉と県内でも有数の名所に数えられる。ルート後半に国史跡及び重要文化財の多久聖廟を訪れる。聖廟及び周辺を見学したのち、再び古地図の道を通って現市立病院前交差点から県道に戻り多久橋を終点とする。ルート途中案内板など解説がない箇所もあるが、当面配布資料などで説明し将来的に整備していく予定。 HPへ
  • kyushusangyoudaigaku

    非公開:九州産業大学美術館

    九州産業大学では、芸術学部を中心に、美術、工芸、デザイン、写真など多くの美術作品を収集してきました。九州産業大学美術館は、これらのコレクションを本学の芸術教育研究に役立てるとともに、学外にも公開して地域の方々の楽しみと学習に資するため、2002年4月に開館しました。本学が有する「ひと・もの・こと」を活用しながら、展覧会だけでなく、地域の方々を対象としたワークショップなどを実施し、地域の文化芸術振興に努めています。 HPへ
  • usukishirekishisiryoukan

    臼杵市歴史資料館

    臼杵市は、約35,000点の歴史資料を所蔵しています。 ローマにもその名を知られた大友宗麟や、織田信長の信頼厚く、初代臼杵藩主の父である稲葉一鉄に関する資料などのほか、臼杵のみならず全国各地、さらに世界までを描いた肉筆の絵図(古地図)の豊富さは、全国でも極めて珍しいものです。 HPへ
  • amagichou

    天城町歴史文化産業科学資料センター「ユイの館」

    「ユイの館」は天城町の歴史、民俗、産業などを紹介するとともに、その根底にある「ユイの精神」を取り上げ紹介しております。 HPへ

操作はカンタン

まずは、<ポケット学芸員>のサービスを提供中のミュージアムに出かけましょう。
館専用のページを開いたら、展示物の前などに番号が掲出される番号を入力するだけで、その展示物をガイドしてくれます。

1.みたいミュージアムを選びます。2.ガイドに進みます。3.展示番号を入力。4.ガイドが開きます。

学芸員の代わりに解説

<ポケット学芸員>では、その館の学芸員が対象の展示物用に用意した基礎知識や専門情報、補足情報や周辺情報が利用できます。 解説は、テキストや画像、音声や動画などで配信されますので、たとえばこんな楽しみ方が可能です。

鳴き声
はく製になっている生き物の鳴き声
説明
野外彫刻の詳しい説明
動画
昔の道具が活躍したころの動画

このアプリについて

【アプリの概要】

  • 「ポケット学芸員」は、ミュージアムなどの展示をはじめとするさまざまな情報を案内するアプリです。展示の鑑賞、文化財の見学などの際にお楽しみください。
  • 対象物につけられている番号を入力すると、テキストや音声、画像や動画で解説や関連情報を得ることができます。得られる情報の種類は、館によって異なります。

【ご注意事項】

  • 「ポケット学芸員」に掲載される画像、音声、動画、解説文その他のデータ類の著作権は、情報を提供する機関、施設に帰属します。アプリ利用者は閲覧・視聴以外の目的で使用することはできませんのでご注意ください。
  • 「ポケット学芸員」はインターネットを通じて情報を取得します。インターネットに接続できる環境でご使用ください。
  • ミュージアムの展示室などで使用する場合には、音漏れなどで周囲に迷惑がかからないよう、音量を小さめにするか、イヤホンを使用するなどのご配慮をお願いします。

【使い方】

  • 言語を選択する(初期状態では日本語になっています)
  • 施設を選択する(施設の解説が表示されます)
  • 「ガイド」に進む
  • 対象物の番号を入力し、「決定」にタッチする
  • 画像や解説文など、対象物の詳細情報が表示されます。また、音声の再生ボタンにタッチすると音声が流れます。動画の再生ボタンにタッチすると動画が再生されます。
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